流れに乗り遅れたエンジニアのバイブコーディング座談会
総研AITeC「Generative AI Study Group第53回」】
こんな方におすすめ
- 生成AIを活用したコーディングに興味があるが、まだ本格的に取り組めていない方
- エンジニアとして技術の潮流に乗り遅れたくない方
- バイブコーディングのPros Consとはなにか?知りたい方
- バイブコーディングはどこに向かうのか興味がある方
こんにちは! GASG主催の杉山です。
https://www.gasg.server-on.net/
https://www.ai-tech-c.jp/generative-ai-study-group-gasg/
第53回となります。
今回は、昨今急速に注目を集める「バイブコーディング」をテーマとした座談会を開催いたします。
バイブコーディングとは、従来の厳密なプログラミング手法とは異なり、直感的なプロンプトとAIとの対話を通じてコードを生成・改良していく新しい開発アプローチで、Generative AIの先端ユースケースとしていま最も注目されているトピックの一つです。
しかし実際に始めようとすると、こんな疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
「ChatGPTにコードを書かせたことはあるけれど、なかなかうまくいかない」
「Cursor、Claude Code、Boltなど色々なツールがあって悩む」
「バイブコーディングで本当に生産性は上がるのか?」
「開発プロセスや手法、開発者の役割はこれからどうなっていくのか?」
今回は座談会形式で、各種ツールに関する情報や話題提供、バイブコーディングの現状認識と課題感、そしてバイブコーディングの未来について語ります。
メインとなる座談会のスピーカーは自称乗り遅れたエンジニアに加え、研究会のメンバーが参加します。
もちろん、参加者の皆様からの積極的なご意見やご知見の共有を期待しております。
座談会とすることで、ツール紹介やTips共有をメインとせず、「AIと人間の対話による創作アプローチの進化」として、この新しい開発手法の本質に迫りたいと思います。
「流れに乗り遅れた」と感じているエンジニアの方こそ、今からでも遅くありません。むしろ、これまでの経験があるからこそ見えてくる洞察があるはずです。
研究者、学生、現場のエンジニア、どなたでもご参加いただけますので、ぜひお気軽にご参加ください。
日時 : 2025年9月2日(火) 19:00-
形式 : オンライン開催(Zoom)
参加費 : 無料
参加はこちら
皆様のご参加を心よりお待ちしております!